はたらく

社会的事業の芽はサントリー二代目社長の「商の情」にあり

「商の情(あきないのこころ)を持てば、収益性と社会性を両立した事業が自然と生まれてくる」――。「伊右衛門」のプロデューサーとして知られるサントリー食品インターナショナルの沖中直人・執行役員はそう言い切る。「商の情」はサン...

サステナブルコミュニケーションの国際的識者であるトーマス・コルスター氏.....

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サステナブルな広告戦略、陥りやすい罠を専門家が解説

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サステナブルな広告戦略、陥りやすい罠を専門家が解説

サステナブルコミュニケーションの国際的識者であるトーマス・コルスター氏(Goodvertising Agencyディレクター)が3月9日、サステナビリティと経営の統合を考えるサステナブル・ブランド国際会議2017東京で講...

あそぶ

【朝活】もしエシカルをテーマに短編小説をつくったら

オルタナS編集部では毎週水曜日の朝に朝活を始めます。これまでの朝活では、社会問題について話し合ってきました。これからは、話し合うのではなく、つくりだすことに挑戦します。今回は「エシカル」をテーマに短編小説をつくることに挑...

業務用音響機器・映像機器メーカーのTOAが行う小学生向けワークショップ.....

まなぶ

音とダンスで子どもの「表現力」磨く、12年で1万人が体感

まなぶ

音とダンスで子どもの「表現力」磨く、12年で1万人が体感

業務用音響機器・映像機器メーカーのTOAが行う小学生向けワークショップ「TOA Music Workshop」(以下TMW)が、初開催から13年目を迎えた。TMWは音楽とダンスによる子どもたちの自己表現力を引き出すことを...

シンガーソングライターの尾崎裕哉さん(27)が3月22日、「LET FREEDOM RING」でデビューした。尾崎裕哉さんは故・尾崎豊の息子。オルタナS編集部は2016年5月にインタビューしており、「.....

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尾崎裕哉さん、「音楽で社会貢献、父ができなかったことを」

はたらく

尾崎裕哉さん、「音楽で社会貢献、父ができなかったことを」

シンガーソングライターの尾崎裕哉さん(27)が3月22日、「LET FREEDOM RING」でデビューした。尾崎裕哉さんは故・尾崎豊の息子。オルタナS編集部は2016年5月にインタビューしており、「音楽で社会問題を解決...

はたらく

【小説】電園復耕 69歳の学生から20代の学生たちへ(59)

タイトル:電園復耕~大通りからそれて楽しく我が道を歩こう なぜ人を押しのけて狭き門に殺到するのか?自分を愛し迎えてくれる人たちとの人生になぜ背いて生きるのか? この書き下ろしは、リクルートスーツの諸君に自分の人生を自分で...

東京での暮らしに違和感を覚えた秋谷奈美さん(43)は、人口5800人の奈良県下市町で週末農林業塾を開.....

あそぶ

東京に違和感、身心のバランス求めて農の道へ

あそぶ

東京に違和感、身心のバランス求めて農の道へ

東京での暮らしに違和感を覚えた秋谷奈美さん(43)は、人口5800人の奈良県下市町で週末農林業塾を開いている。秋谷さんは約20年間、東京や横浜などで働いてきたが、人の多さや流行の移り変わりの激しさによって、身心ともに疲労...

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日本でいちばん大切にしたい会社、どんな企業が受賞する?

ビル総合メンテナンスのベル(大阪府東大阪市)が「第7回 日本でいちばん大切にしたい会社」大賞の審査委員会特別賞に選ばれた。社会的地位が低いと見られがちなビルメンテ業界で、社員に誇りを持って働いてもらい、仕事の心構えと技術...

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佐賀県多久市、シェアで就業機会創出へ

世界に先駆け地方自治体の少子高齢化、人口減少が深刻化する日本社会。地域の過疎化が広がり財政難を叫ぶ自治体も増えるなど、既存の地域活性における「公助の仕組み」が限界を迎えている。そのような中、佐賀県多久市はシェアサービスを...