まなぶ

ネット募金で即日対応 被災地のニーズに合わせた支援を

ヤフーは2015年9月10日、茨城県鬼怒川で堤防決壊が起こった数時間後に「台風18号大雨被害 Yahoo!基金緊急募金」を立ち上げ、約4580万円を集めた。今回

オルタナS編集部
まなぶ

最優秀賞に100万円――住友理工 学生小論文アワード

住友理工は、大学生・大学院生・留学生らを対象にした「住友理工学生小論文アワード」を発表した。小論文のテーマは「真のグローバル企業とは――こんな会社で働きたい」で

オルタナS編集部
はたらく

「いい会社になる」2つのモノサシ

オルタナは11月13日、『未来に選ばれる会社――CSRから始まるソーシャル・ブランディング』(学芸出版)の出版記念として、法政大学大学院政策創造研究科の坂本光司

池田真隆
あそぶ

お米料理の祭典「JAPAN HARVEST2015」

農林水産省は11月7~8日、丸の内仲通りで食と農林漁業の祭典「JAPAN HARVEST2015」を開く。同祭典では、食通芸人としても知られる木村祐一さん(よし

池田真隆
まなぶ

文化を作るのは「遊びの達人」 「宇宙兄弟」編集者

野村総合研究所は10月25日、NRI未来創発フォーラム2015を開いた。同フォーラムで登壇したコルク代表の佐渡島庸平氏は、「2030年の日本の文化をつくるのは、

池田真隆
あそぶ

「伊藤忠青山アートスクエア」が3周年、社会貢献型ギャラリーの軌跡

10月26日、伊藤忠商事がメセナ(芸術・文化振興による社会創造)活動の拠点として運営するギャラリースペース「伊藤忠青山アートスクエア」が3周年を迎える。同ギャラ

池田真隆
あそぶ

坂本光司・法政大大学院教授×オルタナ編集長

オルタナは11月13日、『未来に選ばれる会社――CSRから始まるソーシャル・ブランディング』(学芸出版)の出版記念として、法政大学大学院政策創造研究科の坂本光司

オルタナS編集部
あそぶ

3年目の「ツール・ド・東北」 震災の記憶と被災地の今

ヤフーは東日本大震災の復興支援と、震災の記憶を未来につなげることを目的として2013年から三陸沿岸を自転車で走る「ツール・ド・東北」を開催している。復興の現場を

オルタナS編集部
はたらく

CSR48と考える「CSRの伝え方」

港区立エコプラザと環境にやさしい事業者会議(mecc)とオルタナは9月15日、第3回みなとCSRアイデアソンを開いた。企業のCSR担当者らからなるグループ「CS

池田真隆
はたらく

「企業はなぜCSRをするのか」に挑んだ一冊

企業のCSR(企業の社会的責任)活動に特化したビジネス情報誌オルタナ編集長の森 摂+オルタナ編集部は10月1日、『未来に選ばれる会社--CSRから始まるソーシャ

池田真隆
はたらく

伊藤忠に小学生社員が入社、コンビニ・ビジネスで「三方良し」学ぶ

伊藤忠商事に、2日間限定で小学生社員が入社した。これは、同社が次世代育成として行うCSR活動の一環で、小学生たちは商社パーソンとしての心得を学んだ。地域の繁栄を

池田真隆
あそぶ

「すべての子どもに絵本を」西野亮廣さん絵本原画展、伊藤忠青山アートスクエアで

伊藤忠青山アートスクエアで8月2日から、「にしのあきひろ絵本原画展 in おとぎ町ビエンナーレ」が開かれている。同展では、漫才師(キングコング)西野亮廣さんが作

池田真隆
はたらく

香川真司がアシスト、独系化学メーカーと東松島のつながり

サッカー日本代表の香川真司選手が所属するボルシア・ドルトムントがこのほどアジアツアーで来日した。7月7日には、等々力競技場で川崎フロンターレと試合を行ったが、こ

CSR48 加藤 玉樹
はたらく

マイル寄付で社会起業家のフライトを後押し

全日本空輸(ANA)はこのほど、世界の社会起業家を支援する「新BLUE WING プログラム 2015」を開始した。同社がフライト支援を行うだけでなく、SNS上

hiro
まなぶ

2030年は「自立が求められる社会」

「2030年の日本は、自立が求められる社会へ」――こう言い切るのは、野村総合研究所(NRI)の谷川史郎理事長だ。谷川さんは同社が次世代育成の施策の一つとして実施

池田真隆
あそぶ

7/22 NYSE東京公演――米国NYで活躍する高原守が指揮

伊藤忠商事は7月22日、サントリーホール(東京・港)で「第1回伊藤忠サマーコンサート ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル東京公演」を行う。ニューヨーク・

池田真隆
はたらく

NRI、「次世代と2030年を創る」小論文コンテスト

野村総合研究所は、創立50周年記念事業として「2030年の日本」研究を行っている。同社は研究を通して、2030年代の日本は、「個々の主体が自立し、成長することが

池田真隆
まなぶ

2030年への「提案」求む――NRI学生小論文コンテスト

野村総合研究所(以下NRI)は、大学生、留学生、高校生を対象にした「NRI学生小論文コンテスト2015」を開く。同コンテストは2006年から毎年開催しており、今

池田真隆
はたらく

大学生が作る「CSR報告書」 学生視点で企業をチェック

社内外の物流を手掛けるカインズ(東京・葛飾)は4月22日、 武蔵大学との産学連携プロジェクトとして、2014年度のCSR報告書を発行した。同大学の経済学部、人文

池田真隆
はたらく

保護中: 【特集】AIGグループのCSR活動

4月 18, 2015   オルタナS編集部   コメントを読むにはパスワードを入力してください。
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オルタナS編集部
はたらく

レジリエントな企業とは

オルタナは4月8日、シンポジウム「『たねや』の物語――しなやかで強い『レジリエント・カンパニー』への道のり」を開いた。不景気に耐え、危機後の回復力が高い「しなや

池田真隆
あそぶ

保護中: AIGジャパン、社員1万5千人へ自閉症啓発 今年で4年目

3月 23, 2015   「NPO新聞」代表 辻 陽一郎   コメントを読むにはパスワードを入力してください。

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「NPO新聞」代表 辻 陽一郎
はたらく

野球は「観るもの」ではなく「プレーするもの」――障がいを持つ子どもへ野球教室

伊藤忠商事は次世代育成のCSR活動の一環として3月15日、障がいを持った子どもたちへの野球教室を開いた。会場は明治神宮外苑室内球技場で、元プロ野球選手から、ボー

池田真隆
まなぶ

「新CSR検定」を受けてみた――CSRの「土台」に気付く40問

オルタナと日本財団、企業社会責任フォーラムは3月8日、「新CSR検定第1回3級試験」を開いた。筆者は東京会場の運営係として試験を監督したのち、関係者受験という形

横浜支局 斉藤 巧
まなぶ

「読み聞かせを文化に」 全国50団体が結集

伊藤忠記念財団は3月5日、子ども文庫助成事業の贈呈式を開いた。民間や養護施設などで、子どもたちに読者啓発、指導を行っている79の団体・個人が助成を受けた。同日、

池田真隆
あそぶ

おしゃれなカフェから老舗うなぎ割烹まで、3月11日青山の飲食店が復興米を応援

東日本大震災から4年を迎える3月11日、東京・青山で復興米を応援する取り組みが行われる。青山にあるカフェやベーカリー、ラーメン屋など飲食店22店舗が協力し、それ

池田真隆
あそぶ

日本モンゴル書道展――安倍首相、モンゴル国大統領らの作品も

社会貢献型ギャラリーである伊藤忠青山アートスクエアで3月5日から、「日本モンゴル書道展~蒼天と太陽の絆~」が開かれている。同展示会では、安倍晋三首相やモンゴル国

池田真隆
まなぶ

東南アジアに絵本、「読み書き」能力鍛え命守る助けに

伊藤忠記念財団は2014年から、公益社団法人シャンティ国際ボランティア会と連携し、「東南アジアに絵本を贈ろうin東北」を行っている。同活動は、カンボジアなどの東

池田真隆
まなぶ

企業はどこまで途上国支援をできるのか

CSR活動を通して、社会的責任を果たそうとする企業は多い。そのような企業は、国際問題のひとつである発展途上国に対してはどのような実績を上げているのか。非営利の法

横浜支局 斉藤 巧
まなぶ

大賞は「インクルーシブ教育」の慶応生――NRI学生小論文コンテスト’14

野村総合研究所は12月20日、「NRI学生小論文コンテスト2014」の表彰式を行った。第9回目となる今回のテーマは、「創りたい未来社会 ~あなたの夢とこだわり~

池田真隆