はたらく

「転職サイトからインフラへ」――ウォンテッドリーCEO

月間60万人が利用する日本最大級のビジネスSNSウォンテッドリーの仲暁子CEOは、「転職サイトから、ビジネスパーソン全体に親しまれるインフラを目指したい」と語る

池田真隆
はたらく

「社会貢献で同世代とつながりたい」――浅田真央さんインタビュー

フィギュアスケートの浅田真央さんは9月21日、住友生命が展開する「ヤングジャパンアクション」のプロジェクトリーダーに就任した。同プロジェクトは、若者の社会貢献活

池田真隆
まなぶ

ホリエモンも応援、都知事選に出馬した家入一真とは

個人向けレンタルサーバー「ロリポップ!」を開発し、クラウドファンディング「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」を運営するクリエイター・

池田真隆
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元NHKアナが改めて映画化した日米メルトダウン事故

日米メルトダウン事故の実態を明らかにしたドキュメンタリー「変身-Metamorphosis」(12月1日公開)を製作した堀潤さんは、「この映画で伝えたいことは、

池田真隆
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田原総一朗さんに岡田武史さん オルタナS 2012年の「直撃S」振り返り!

2012年に実施した有識者インタビュー「直撃S」を一挙公開します。 ◆2012年1月

池田真隆
はたらく

岡田武史「若い人は本質に気づく能力を高く持っている」

元サッカー日本代表監督で現在、中国のプロサッカークラブ「杭州緑城足球倶楽部」の監督を務める岡田武史さん。早稲田大学や立教大学でも教鞭を取り、森の生態系など環境学

池田真隆
はたらく

なぜ、若者は社会貢献意識を持つのか——社会学者 古市憲寿

社会貢献意識を持った若者が増加している。東日本大震災以降、その傾向は顕著に表れている。『絶望の国の幸福な若者たち』の著者で社会学者である古市憲寿氏(27)は、そ

池田真隆
まなぶ

フィリピンスラム街で暮らす20歳にとって人生とは・・

フィリピンのごみ山スラム街で暮らす人びとへのインタビュー第三弾。 [caption id="attachment_

Ayasansansan
まなぶ

ITジャーナリスト佐々木俊尚が情報化社会の今と未来を読み解く

ソーシャルメディアやネットメディアが普及し、爆発的に情報量が増えた中で、情報の真偽を見極めていくのは以前よりも難しい世の中になってきている

服部英美
はたらく

路上ライブから武道館単独公演が決定した歌い手

路上ライブから歌い始めたシンガーソングライター宮崎奈穂子さんが11月2日に日本武道館で単独公演をおこなう。 [caption id="a

高橋一彰

なぜ若者は政治に関心を持たなくなったのか 田原総一朗

ソーシャルメディアを利用して自己実現を成し遂げようと積極的に動く若者が増加している。しかし、政治に関し

オルタナS編集部
あそぶ

エシカルファッションデザイナー RYOTA SHIGA

毛皮を使ったデザインを得意とする志賀亮太氏(27)は、昨年パリで開催されたエシカルファッションショーで日本人として、初めて優勝した。

池田真隆
はたらく

「試しに俺の船乗ってみろ」唐桑の漁師、若者に呼びかけ(前半)

宮城県気仙沼市の唐桑半島で漁業を営む漁師、佐々木夫一(ささきゆういち)さん(61)は、漁師を募集している。 唐桑は、東日本大震災の被災地

オルタナS編集部
はたらく

ラッシュジャパンの「エシカル」とは、他者への尊重

*この記事は、デルフィス エシカル・プロジェクト

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あそぶ

日本人の精神のもと、神道を訪ねる。石清水八幡宮にて

日本人の土着信仰である、神道。混迷のこの時代にこそ、私たちの考え方のルーツである神道について、知るべきなのではないだろうかと思う。今回、京都府八幡市にある、石清

ogawawan
はたらく

父の背中に感動し、初の女性ねぶた師に 北村麻子  

東北3大祭りの一つ、青森ねぶた祭り。毎年8月2日から7日まで行われるこのお祭りには、毎年約300万人以上の人出があり、経済効果は約240億

ancy
はたらく

山本美香 弱者のためではなく、役割をまっとうしているだけ

今年1月、山本美香さんにインタビューした濱田真里さん(24・当時早稲田大学教育学部5年)は、山本さんの印象を、「世間からは、弱者のために取

池田真隆
はたらく

「ハゲの力」で 明日を照らし、日本中に元気を届ける

「このハゲ頭で世の中を明るくできたら」そう語るのは「たかじん胸いっぱい」や「ごきげん!ブランニュ」など関西のテレビ番組でナレーターを務める

hashi
あそぶ

両足義足でハイヒールを履くという選択 片山真理

この文章は、 8月 07, 2012   文=Ethical Fashion Japan   No comments

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ami
はたらく

変革を生み出す一歩 シアトルの社会起業家から日本への想い

この6月アメリカ・シアトルから一人の社会起業家が来日した。彼の名前はアドナン・マームッド。日本を含む世界20ヶ国120以上のプロジェクトと世界中の個人とを繋げて

オルタナS編集部
はたらく

【モテ企業の条件】「つかず離れず」最高のおもてなしを旅人へ――行燈旅館

mieee79
まなぶ

すぐろ共同代表「緑の党、民意受け止める政党に」

先進国の中では最も遅れて、ついに日本にも「緑の党」が誕生する。明日28日の結成総会を前に、東京都杉並区議で同党結成準備委員会のすぐろ奈緒・みどりの未来共同代表に

a
はたらく

トヨタの社会貢献活動の基軸は、森づくり 

トヨタ自動車の社会貢献活動の基軸の一つに「森づくり」がある。1997年以来、「トヨタの森」(豊田市岩倉町)をはじめ、三重県、中国、フィリピンなど国内外で森づくり

オルタナS編集長 森 摂
はたらく

「論文は起業の原点」、受賞者が語る小論文コンテストの意義

野村総合研究所(NRI)は、社会貢献活動の柱として「人づくり」を掲げ、若い世代の育成に取り組む。その一環として、若者に日本や世界の未来に目を向ける機会を提供しよ

オルタナS編集部
はたらく

国内企業にインターンした中国人学生 日本で働いて感じたことは

大学生の海外インターンシップ。東京大学が秋入学を検討していることで、その動向には更に拍車がかかっている。その一方で海外から日本にインターンシップをしに来ている学

naoko

エシカルを着てパーティーに出かけよう エシカルファッションブランドINHEELS

6月 22, 2012   オルタナS編集部   1 Comment

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オルタナS編集部

会いに行けるエシカレvol.1 辻本恵太 早朝そうじで思うエシカル

グリーンバード京都チームで早朝そうじリーダーの辻本恵太さん(25)。普段は京都大学大学院に通い、生物学の研究に没頭する毎日を過す。ボーイズ

池田真隆
はたらく

よさこい踊る日本人女性が生み出す国境超えるラブ&ピース

カンボジアで現地の子どもたちと一緒によさこいを踊り、国境を超えたつながりを体感するツアーを毎年企画している日本人がいる。鶴岡明子さんという女性の方だ。

池田真隆
はたらく

高校行かずに人を通して勉強した音楽家 「逃げずに生きる」

東京を中心に活動するバンド、Acushla(アクーシュラ)のボーカルとして活動する岡嶋かな多さん(27)。バンド活動と平行して、作詞家としても活動する。これまで

池田真隆
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「良心を元に商品企画、50年先を見据えたビジネスを」――フェリシモ

6月 09, 2012   串橋 瑠美   No comments

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